Googleアカウントの管理者が、Google管理コンソールでライフイズテックレッスンのアクセスを許可する必要があります
Google Workspace for Educationのサードパーティ製アプリのアクセス制御強化により、
Google Workspace for Educationをご利用の学校は、ライフイズテックレッスンへのアクセス許可の設定を実施いただく必要があります。
参考 | サードパーティ製アプリへの Google Workspace for Education のアクセス制御を強化 – Google社
生徒がGoogleアカウントで教材にログインをする際に「アクセスをブロック」というエラーメッセージが表示されログインができない場合は、Googleアカウント管理者にて制限されているアクセスを許可するご対応をお願いいたします。
(参考)エラー画面の例
設定について
Googleアカウントの管理者により、Google管理コンソールを利用して、制限されているアクセスを許可する設定を行う必要があります。
具体的な設定は、以下Google社の資料をご参照ください。
設定を行っていただくアプリの情報は以下の通りです。
- アプリ名:ライフイズテックレッスン
- ID:794549445191-7pu955u3pr98jf12sso84a1eecq1krer.apps.googleusercontent.com
設定の詳細につきましては、弊社のサポート外となりますので、Google社へのお問い合わせをお願いいたします。
設定変更完了までの回避策
Google管理コンソールの設定変更完了までに教材を利用する場合は、ログイン画面にて、ライフイズテックレッスンアカウントのログインIDとパスワードを入力することで教材にログインできます。
生徒が教材にログインする詳しい手順は、以下の記事をご確認ください。
生徒が教材にログインする詳しい手順は、以下の記事をご確認ください。
GoogleアカウントでログインからID/パスワードでログインへ ログイン方法を変更するにあたって、教員画面での設定変更は不要です。
また、ライフイズテックレッスンアカウントのログインIDとパスワードは、アカウント設定時に発行されています。教員画面よりご確認いただき、生徒に配布してください。
詳細な手順は、以下の記事をご確認ください。
詳細な手順は、以下の記事をご確認ください。