下記いずれかの方法で実施ください
実施期間を余裕をもって設定し、欠席した生徒は後日生徒画面上で受験する
生徒は、実施期間の終了日まで小テストを受験することが可能です。
欠席した生徒が小テストを受験する日を終了日に設定し、実施期間中に生徒が受験するようにしてください。
必要に応じて、終了日を変更してください。
問題用紙(PDF)を印刷して配布し、欠席した生徒は紙面で受験する
欠席者には、問題用紙(PDF)を印刷して配布します。
欠席者も含め、全員の受験が完了したら教員画面から小テストを返却してください。
(例)10月1日の授業で小テストを実施、欠席者には10月3日に実施する場合
- 10月1日:教員画面から小テストを配布する。開始日・終了日ともに10月1日で設定をする。
- 10月3日:教員画面から問題用紙(PDF)を印刷し、欠席者に配布をする。欠席者の受験が終了した後、教員画面から小テストを返却する。
※実施期間が終了している状態で小テストを返却した場合、未提出者(欠席者)にも解答と解説が返却されます。
なお、紙面で受験した生徒の回答を、教員画面に反映することはできかねます。
小テストを配布する詳しい手順は、以下の記事をご確認ください。
小テストを返却する詳しい手順は、以下の記事をご確認ください。